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スマホゲーを取り巻くガチャ問題は大変でした

世間でスマートフォンのゲームの認識が広まってきています。少し小耳に挟んだことがある人もいると思いますが、一時期スマートフォンのゲームはガチャ問題で話題になりました。それもテレビや新聞などでニュースに取り上げるほどの社会問題に発展したんです。何が問題なのかと説明する前に、まずはガチャというものがいったい何なのかお話しなければなりません。ガチャというのは、一昔前に流行ったガチャポンの略称で、ボックスにキャラクターのカードやおもちゃの入ったボールがたくさん詰め込まれており、それに小銭を投入することで、ランダムにボックスの中身が出てきます。たいていはボックスの中のカードやおもちゃの入ったボールは何が出てくるかわからないので、ガチャポンを利用する人々は少しのドキドキと感動を味わえるわけです。おもちゃの入ったボールを出すためには、小銭を投入した後に回転する取っ手のような物を回す必要があります。その取っ手を回すときに「ガチャガチャ」という音がして、おもちゃの入ったボールが出てくるときに「ポン」という音がすることから、「ガチャポン」と名づけられました。そのガチャポンのシステムに似通った、若干ランダム制のある課金システムからスマートフォンでも「ガチャ」と呼ばれています。さて本題です。なぜこのガチャがニュースになるまで話題になったのか、それは昔あったガチャポンの比ではないほどに、大金をつぎ込む人がいたことと、ガチャで出てくるレアアイテムの表記確率がユーザー間で検証された時に、確率表記が違うのではと指摘されたからです。他にも子供たちが親の目を盗んで、クレジットカードなどでガチャをやりすぎるという問題が数多く発生したこともありました。昔のガチャポンは1回10円から100円程度で、しかもそれをするのにも作業も小銭を持ち歩く手間もかかったものですが、最近のガチャはデジタル処理なので歯止めが利きません。こういった数多の要素が重なることでガチャ問題は大きく扱われました。

人気ソフトの移植版登場でスマホゲームの進化が楽しみ

家に特別な家庭用ゲーム機のハードがなくても、最近はスマートフォンで簡単にコンピューターゲームを出来る時代になりました。< そんなスマートフォンのゲームですがプレイ方法には二通りが大きく分けると存在します。 一つは、ソーシャルゲーム略すとソシャゲと呼ばれているもので、大手ソーシャルゲームサービスに登録して、ブラウザ上などでゲームを行うことができるものです。 スマートフォンはパソコンより容量が少ないので、ゲームやスチルは固定されたものが多いのが特徴で、アイドルなどのスチルを集めて戦うカードゲームなどが多くあります。 またそのほかにも、恋愛ゲームなどもありこちらはほぼノベルゲームなどの仕様で、展開を読み進められるというものです。 ブラウザゲームやソーシャルゲームはほとんどが無料ですが、アイテムなどで課金をするシステムがあり、マニアックな人だと毎月つぎこんでいるくらいにはまることもあるようです。 そして、ブラウザゲーム、ソーシャルゲームとは異なり、アプリケーションをダウンロードすることでプレイできるゲームです。 スマートフォンではアップルやグーグルのアプリストアからダウンロードできます。 アプリゲームは、課金をするシステムもありますが、手の込んだものだと最初に支払いそのコンテンツを購入するというものもあります。 最近では人気RPGゲームや乙女ゲームのアプリゲーム移植版なども販売されており、携帯用ハードとそう変わらないくらいにゲームでのサービスが充実してきました。 スマートフォンの画質も向上したことがこの一因かもしれません。 コンピューターゲームが登場したのは1970年代頃で日本はその先駆けのような立ち位置として次々にヒットを飛ばしてきました。 しかし現在ではスマホゲームなど、家庭用ゲーム機などの垣根を飛び越えてプレイできるものも登場してきて、これからコンピューターゲームはどのような進化を遂げるのかとても楽しみになります。

スマートフォンのゲームで遊ぶ時の課金はほどほどに

最近の急速なスマートフォンの普及により、誰でも一台はスマホを持っている時代になってきています。スマホは電話だけではなく、ネットやショッピングなど、様々な用途に活躍しています。特にスマホで出来るゲームは、多くの人が暇つぶしにダウンロードしていて、テレビでもよく宣伝されているので、知っている人も多いことでしょう。スマホで出来るゲームは多種多様で、何をやろうかとゲームのアプリを眺めているだけで、時間を潰すことにもなるほどです。
そんなスマートフォンで遊べるゲームですが、気を付けてほしいことがあります。多くの人は、ちゃんと自制心を持って遊んでいると思いますが、たまに歯止めがかからなくなってしまう人がいて、ゲームに多額の課金をしてしまう人がいます。そんな人達には、スマホでのゲーム課金はほどほどにという言葉を送りたいです。
スマホのゲームは、ガチャガチャなどを導入しているゲームが多く、遊んでいる人に課金をさせようというゲームが多数あります。ガチャガチャでは、キャラが出てきたりして、それがお目当てのキャラならば良いのですが、もし違うキャラならば、またガチャガチャをしたくなってしまいますね。そのガチャガチャは無料ではなく、課金をしないともう一回遊べないということもあり、そこで課金をしてしまうのです。
スマホのゲームで課金をする人は、時に廃課金と呼ばれる人が現れます。廃課金の人は、一つのゲームに数十万円もの大金を投じることもあり、リアルの生活が脅かされてしまうほど課金してしまう人達です。そんなに大金をゲームに使っていては、いずれ借金生活に陥る危険性もあります。スマホのゲームは、気軽にお金を使えてしまうので、ついついお金を使うことの感覚が薄くなってしまうのが、問題点として挙げられています。
スマホのゲームは、暇つぶしに最適ですが、課金はある程度上限を決めて、自制心を持って遊びましょう。借金生活になってしまうと、とても悲惨です。課金アイテムはぷよクエ シルバーチケット無料プレゼントキャンペーンなどのがたまにあるみたいなのでその機会をのがさないのも手です。

スマホゲームを楽しむにあたってのマナー

我が家は中学生と高校生の娘がいて二人ともスマートフォンを中学生になったと同時に買い与えて利用させています。私自身がむかし、携帯機器の開発に携わっていたこともあって、子供たちにも早くからなじんでほしいと願ってのことです。しかし、この願いとは別に子供たちはSNSとスマホゲームに熱中していてスマートフォンの本当の利便性には目をくれることなく熱中してしまっています。
もちろん、スマートフォンを持たす前、つまりフューチャーフォンを使っているときからマナーについてはうるさく言ってきました。これが最近はスマホゲームの利用が頻繁になってきたので昔以上に厳しく、口を酸っぱくして伝えるようにしています。ふたりともツムツムなんたらが好きらしく「ツムツムルビー無料ゲットって本当かな~」みたいな専門用語を喋っています。まあゲームがが好きなのはいいですが基本的にはTPOを考えてスマホゲームを楽しみなさいということです。まず、目の前に日がいてコミュニケーションをとる必要があるときは絶対にスマホゲームはしないという最低限度のマナーです。これについてはきちんと守れています。あとは歩きスマホならずとも歩きスマホゲームも禁止しています。これはマナー以前に画面に夢中でひとにぶつかったりすることで他人に迷惑をかけることが発生するからです。
そして、勉強時間中のスマホゲーム禁止です。そもそもが勉強机に向かっている際は勉強机にはスマートフォンを置かないという気本にしているのでもちろんですがスマホゲームもできないわけですが。そして最後に寝る直前のスマホゲーム禁止です。医学的にも就寝前のスマホは光や刺激で脳を活性化してしまうので寝づらくなるという結果が出ています。
ここまでいろいろなスマホゲームのマナー、制約を我が家の尺度であげてきましたがこれはほぼ一般的にも当てはまる内容ではないかと思います。
もちろん、そのほかにも課金するゲームは禁止ですし、必要以上のネットワークを通じての勧誘も禁じています。データ通信が発生する際は自分自身の毎月の利用料を考慮して使うことといったアドバイスもしています。

白猫プロジェクトはいいプロジェクト

スマホゲームは今やゲームの主流のようです。箱型のゲーム機はもはやそんなに日本では売れないようであり、日本ではスマホのゲーム(ツムツムルビー スクラッチなど)が流行っているということのようで、某ゲームメーカーなんかも、スマホゲームへの参入の遅れを嘆いているようです。
白猫プロジェクトは、そのなかでも有名なタイトルではないでしょうか。テレビCMをやっているからなのかもしれませんが、名前程度であれば誰もが知っているでしょう。もちろん、テレビを見ている人に限りますが…。
白猫という点がいいのではないでしょうか。黒猫とかだったら、エドガー・アラン・ポーを思い浮かべる人も少なくないと思われます。白猫というのは、けっこういいのではないでしょうか。犬なんかでも、白い犬というのは高貴な感じがします。黒でも犬であればいいのかもしれませんが…。
私は柴犬を飼っているのですが、これは茶色であって、人間でいえば、性格美人といったところがないわけではないと思います。見た感じではそこまでかわいいとは思わないのではないでしょうか。
犬が滑っている動画とかがけっこう動画サイトとかで流されていたりもしますが、猫に比べて、失敗したときの犬というのは滑稽ではないでしょうか。やはり、あの顔がもともと滑稽さを秘めているのではないかと思います。口を開けて澄ましているところが、犬に関しては、とても滑稽であると言わざるを得ないと思います。
これに対して、猫であれば、滑稽という感じはしないです。猫は独立心がありますので、失敗しても、澄ましているのであり、犬のように訳の分からない服従の仕方はしていないのではないでしょうか。やはり、この点は、白猫プロジェクトというスマホゲームを考える上でも示唆的なのではないかと思われます。実際、犬の名前を冠したようなスマホゲームは今のところないように思われます。もちろん、犬の特性を生かしたスマホゲームも考えられなくはありませんが、そこまで親しまれないでしょう。

本格召喚アクションと言えば、オービットサーガで決まり

実は俺、召喚師なんだ。ひとたび呪文を唱えると、仲間にしたガーディアンたちが異世界から駆けつけてくれる。出会いはみんなさまざまだが、昨日の敵は今日の友って奴で、過去の確執や幸福ではなかった対面を乗り越えて、今は一緒に戦っている。そして俺は今日も、奴らと力を合わせて、強敵がうじゃうじゃと潜んでいるダンジョンに挑むんだ。……いや、これはオービットサーガっていうゲームの話なんだけどな。
そんなわけで、俺はついついキャラになりきっちゃうくらいオービットサーガにはまってるわけだけど、まず魅力に感じたのはグラフィックだね。今時のゲームはやたらとリアルさを重視したものが多いけど、現実との違いがあまりないと、異世界を旅している気にはなれないじゃないか。でも、昔のゲーム機みたいなピコピコいう電子音と2Dグラフィックじゃあ、ちょっと物足りないよなあ。つまり、きれいな3Dグラフィックでありながら、架空の世界らしいものがいいわけだ。その点、このオービットサーガはぴったりだったね。ちょっと大人向けのお伽話って言った感じで、スマートフォンの性能を活かしてはいるけれど、幻想的な雰囲気なんだ。
それで、オービットサーガではガーディアンを召喚して戦うんだけど、これがまた個性的で、全部で350種類以上いるらしいんだ。俺はまだ100種類くらいしか見付けられていないから、まだまだだな。冒険には大きく分けて二種類あって、自分からダンジョンに挑むロールプレイング風のモードと、攻めてくる敵を防ぐというシミュレーション色が強いモードだ。どちらも、ガーディアンの組み合わせが大切なのは言うまでもないね。
察しがいい人はもう気付いただろうけど、オービットサーガは、ただ力まかせに味方を鍛えて攻め込めば勝てるっていうゲームじゃない。地形によって得意なユニットがあるし、味方と敵の属性の相性も考えなくちゃいけない。見た目はかわいい感じなのに、意外と頭を使ってプレーするから、ロールプレイングだけじゃなくて将棋やチェスなんかも好きなら夢中になること間違いなしだ。

コロプラの名作「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」

2013年3月にAndroid版が先行でリリースされて、翌月の4月22日にiPhone版がリリースとなり、大ヒットを記録した「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」ですが、もちろん私も長らくプレイを続けています。
このスマホゲームの特徴としては、まずはストーリーが練り込まれていてクオリティが高いという事です。内容を言ってしまうとネタバレになってしまうので、是非プレイしてその世界観を味わって欲しいところですが、一言で言うとどんどん引き込まれて行くような話の面白さがあります。
クイズRPGという事で、バトルは基本的にクイズに答えて敵を攻撃していく形なのですが、これも非常に良く作られていて、カードバトルの要素が加わっています。
バトルが始まると画面に出て来るどの敵を攻撃するかを選択出来るのですが、ここに高い戦略性が絡んできて、クイズに答える・正解する・攻撃というような単調なものでは全くなく、属性や相手の残りHPなどを十分に考慮して選択を進めていく事で、より効率的に有利にバトルを進める事が出来るシステムになっています。
また、成長システムとしてはクエストをクリアして手持ちのカードやデッキを強化していったり、対人戦に挑んで勝利する事で主人公自身の魔道士ランクが上がる事で新しいクエストを受けられるようになったりと、これもまたハマってしまう要素満載です。
対人戦は強化したカードやデッキの力を発揮する場所としても最高ですし、また白熱のバトルそのものも凄く楽しめる内容です。
そしてなんと言ってもクイズによって色んな知識を得る事が出来るのは良いですね。スマホゲームはハマってしまうものが多いので、長時間やっている中で何か少しでも日常生活に役立つものが得られればと常々思っていたのですが、役立つ雑学なんかを知る機会としても使えるのは個人的に凄く魅力的な部分です。
ストーリー・バトルシステム・育成システムの全てが高いレベルで組み合わさったような、スマホRPGゲームの最高傑作レベルの今作、まだまだ楽しもうと思ってます。

ワンピーストレジャークルーズの面白さについて

ワンピーストレジャークルーズというゲームをやってみたけれど、非常に面白くてはまり込んでしまった、と言う経験があります。
こちらのゲームをなぜやろうと思ったのか、というと友達から誘われていたのと、また友達からこちらのワンピーストレジャークルーズはとても楽しいと聞いていたからなんですね。
しかし、実際にやってみると、かなりはまり込んでしまいましたし、びっくりしてしまいました。
まず、こちらのゲームですが、ワンピースが好きと言う方や、漫画を見ていた、って言う人だったり、またキャラクターが好きな人、また、こうした冒険ゲームが好きな人も非常に楽しむことができると思います。
こうしたアニメだったり、またマンガなんかをもとにしているゲームって言うのは、なんとなくくそげーなんかも多いっていうのが常識ですよね。
たとえば、やってみると内容がしょぼかったり、またアニメの名前だけで売っているようなショーもないゲーム…なんかもかなりあると思います。
実際に、たとえば、他のアニメのゲームをいくつかやってみたけれど、全く面白くなくて、すぐにやめてしまった経験がありますし、たとえば、エヴァンゲリオンのゲームなんかもたくさんありますが、こうしたゲームもあまり面白くなかったですし、自分的にはあまりはまりこむことはありませんでした。
なので、こうしたマンガが元になっているゲーム、っていうのは面白くない、というのが一般的なんですけど、こちらのワンピーストレジャークルーズというのは、その常識などを覆すような面白さでついつい夢中になってしまいましたね。
たとえば、キャラクターがとても魅力的であるというのがこちらのゲームの大きなメリットだと思います。
キャラクターがとても生きているので、また冒険をしていても楽しいですし、仲間と一緒に楽しむと、さらに面白いです。
また、アイテムなどもたくさんあり、そうしたアイテムを手に入れて、そしてさらにパワーアップしたり、またさらにはイベントなどを攻略して言ったりすると、達成感があります。

FFRecord Keeperは懐かしさ全開でハマってます

最近「FINAL FANTASY Record Keeper – ファイナルファンタジーレコードキーパー」にハマっています。

きっかけはFFの歴代キャラが出てくるCMを見たところからです。
いわゆる昔あった純粋なRPGな感じでは無いですが、それでも思い出のあるキャラを使ってプレイできるのはいいですよね。
ガチャものは基本無料でしかプレーしないので、他の人たちより攻略スピードは激遅です笑。
でもこれは30代、40代のおじさん世代にはたまらん魅力がありましたね。

やっぱり何と言っても魅力なのは、ファミコンチックなFFの良き時代のグラフィックとサウンド。
こんなのがスマホでまた聞けるとは。
いやたぶんFFのオリジナルものもスマホ版はあるはずなんですが、さすがにあれをもう一回は仕事を持つ身としては時間がありません。
今やれるゲームとしてはガチャモノなんですよね。
このゲームは懐かしいFFモノとガチャモノのコラボは僕が求めていたゲームでした。
あ、あと「キングダム ハーツ キー」も少し前にハマりました。
これも無料で出来る範囲ではやり切った感が出てきたので最近はたまに開く程度ですけど。
こういうスクエアの懐かしい世界観のガチャモノがこれからも増えていってほしいなと思います。

攻略についてはここで語らなくてもサイトがあるので、ここではキャラやアビリティの自分なりのこだわりを書きたいと思います。
キャラは初期のFFの記憶がどんどん忘れていっているので最初は7、8あたりのキャラから集め始めました。
やっぱりFFが飛躍的にメジャーになったのは7ですよね。
このゲームでもやっぱりクラウドが一番お気に入りです。
やはり人気キャラらしくこのゲームでも序盤に手に入って、その後もずっと使っています。
無料派にとっては手放せないキャラですね。
アビリティはもっぱら「デュアルディレイ」と「かまえる」。
と言っても鍛錬はほとんどしてません笑。
だって時間ないんだもん笑。
このゲームは好きなキャラに囲まれて、パーティ組んで、友だち機能で「おーこのキャラすげー」って楽しむのゲームです。(違う)
でもこういう楽しみ方もあっていいと思うんですよね。
なのでパーティはクラウド、エアリス、ユウナ、ティファと女の子キャラに囲まれてプレイしているだけでもう満足なんです。
わかんないかなぁ?・・笑。
でもこういう自分なりの楽しみ方が出来るのがこのゲームの良いところだと思います。
これからも無料で出来る範囲で極めたいと思います。

魅力的な女性キャラクターが勢揃い!話題のラノベゲーム

中高生を中心に人気のライトノベル「ソードアート・オンライン」。アニメ化もされて人気はますます上昇、ついにその世界観を舞台にしたスマホゲーム「ソードアート・オンライン コード・レジスタ 」も登場しました。ソードアート・オンラインの人気の秘密は、なんと言っても魅力的で個性豊かな女性キャラクター!物語の舞台であるオンラインゲームの世界で一緒に戦うヒロイン「アスナ」を始め、兄である主人公を慕う妹「リーファ」や物語の途中で出会った寡黙な少女「シノン」など、男性ならきっと心惹かれる女性キャラクターに出会える事間違いなし!特にメインヒロインであるアスナが主人公「キリト」一筋で、その健気な姿にノックアウトされた男性も多いのではないでしょうか。秀才でお嬢様、そして料理上手な彼女は、現実でもオンラインゲーム内でも高嶺の花の存在。彼女がキリトに心惹かれていく様子はまるで少女漫画のような切なさもあります。物語の途中、オンラインゲーム内で結婚をして幸せな新婚生活を送ったり、少女の姿をした人工知能プログラムを自分たちの子供として家族として過ごしたりとまさに羨ましい限り。そういった幸せそうな姿に憧れて、ついつい自己投影してしまう男性や女性もいるのではないでしょうか。また、妹のリーファこと直葉は、兄のキリトこと和人に対して淡い恋心を抱いているという切ない少女。「妹萌え」な人にはたまらない設定です。キリトの生い立ちや複雑な家庭環境を交えながらの現実を舞台にした物語も見逃せません。登場する女性キャラクターの一人一人にしっかりとした設定があるからこそ、そのキャラクターが魅力的で惹かれてしまうのがソードアート・オンライン。スマホゲーム「ソードアート・オンライン コード・レジスタ 」では、そんなお気に入りのキャラクターでパーティーを組んで戦う事もできます。まさにハーレムな状況で、好きなキャラクターといつでも一緒!まずはアニメを観て世界観を掴んでから、あなたも「ソードアート・オンライン コード・レジスタ 」を始めてみませんか?

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